4巻172 他のモンスターと違い 不死者アンデッドは魔王の魔力なくしては肉体を維持できない… ハドラーが死に その魔力が途絶えた時 …父は…オレの父は…
だった。
ところで、 (旧)アニメで出ていたヒュンケルを落とした川の場所、 覚えている限りひどい場所だと思っていたけど 原作読み直したらもっとひどい場所だった。
「落として不自然でない場所」
に直した結果 「いることが不自然な場所」
にアニメが直してたのかと思ったけど 逆だった。
アニメ・・・・・・ひどい場所だと思ったが、 あれでもまだ居るかどうか状況にはまだましな場所に直してあった・・・・・・
(なんであんな場所で修行してんだ度が原作の方がひどかった。 滝があるのが修行の雰囲気とか??まっさかー(反語)といいたくなるほどひどい場所。 飛び込めないほどひどい川のそばで子供連れで修行が変だから。
たしか飛び込んだにシーン直したコミックスもあったと思うけど・・・・・・
{漫画喫茶のコミックスは一番古いやつかな? ヒュんけるの脅威に心が驚いている自分を冷静に判断しちゃうぐらいに感情が冷静じゃない状態、 で、脱したと思ったら名前の連呼、で、(心情的にまだ思考が働かないからか)飛び込めないバージョン}
そっち(飛び込んだほう)はそっちで私の記憶ではおかしいんだよね、 飛び込んで川下に向けて泳がないですぐ水面に顔出して周辺見て探していたから。
それなら飛び込まないで川下に向けて走った方がまだましだから!!)
あとハドラーの拠点はパプニカ限定かと勘違いしていたけどホルキア大陸全体だった。
5巻ハドラー「地底魔城か…15年ぶりだな」
バーンの威を借るヒュンケルに対するハドラーは割りと冷静。 わざわざクロコダイン(怪我が治ってないのに蘇生液の水槽の中から出てって行方不明=病院脱走の重症人)を心配して探しに探しに来てた。 (ヒュンはクロコの裏切りを黙ると同時に自分が返り討ちにしたのも黙っている) クロコダインはハドラーに心配されていたのにそれを気づかなかったんだなー。
アニメじゃ六☆だった気がする契約魔方陣、原作ゴボウ☆だった。 あと座禅してないわ。 それにわざわざ上半身脱いでる。 じゃああの記憶アニメ版か。
あと(記憶では)惚れ薬だったはずが(原作)恋の呪文だった。 これもアニメの記憶だったか・・・・・・
あれ?おっかシー、ほれ薬だったと思うんだけど・・・・・・?
うちのコミックスじゃほれ薬だったと思うんだけど・・・・・・???
ちなみに恋の呪文というと「スキトキメトス(曲)」とか「魔法の天使」のOPとか思い出す当時小学生としてはただのおまじないじゃないかとさえ(略) だからアニメじゃほれ薬だったのか? あれ?ほれ薬じゃなかったっけ??? 私の記憶違い???
(原作のザボエラこれ単に品性が低いだけで卑劣とは違う気が・・・・・・ これ単に若いものを からかう下品なじいちゃんで「すいません、それアドバイスじゃなくて単にセクハラです」になっているだけの爺さんじゃが・・・・・・(いや、セクハラは下劣だけどね?でも下劣なことをたくらんでるんだろ?乗るだろ?といわれているだけともいえるな。どっちにしろ卑劣じゃないよな。 いや自分が下劣扱いはされたくないと思うけど)
うん、ヒュんケルは耐えられなかっただけでこれ卑怯とは違うな、卑劣とも違うな、 ザボエラがうん・・・・・・なだけだな・・・・・・
うん、、、、)
ダニ呼ばわりされるような提案じゃないんじゃない? 単に若いもんと恋花したかっただけじゃない?
(そして相手と状況と方向性とやり方と言い方と角度とか色々を間違っただけじゃない???
いや、下劣も下劣なことされる側も下劣なやつ扱いされる側もいやだけどね!?)
いや、もしかしたら本当に魔法というかのろいで縛ってしまう本当の呪文なのか???
ホラー漫画みたいな効果のある実害のある呪文とか、 魔法で縛った結果真の心がわからなくて〜なシリアスな展開になっていく暗い本物の呪文なのか???
すまん、ただの(ザボエラの)大口にしか見えない。
5巻 ハドラー、禁呪法生命体じゃないバルトスを処刑しないとハドラーが生きている限り死なないみたい? (ハドラーの魔力がある限り=生きている限り、死なない?) 魔力供給を切れないみたい。 ハドラー、13年の眠りにつく。
――――― 2026年」1月17日 ダイ大ジャンルの日記系だと分かるように アイコンを付ける序に ひゅうんけるとかヒュんとかの誤文を修正。 |
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